6+1=WEA / We have standards.
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Hybrid WFR Tsukuba Couse

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申し込み

オンライン学習により・・・
・野外救急法最上位の技術を世界最短で取得できます。
・実地研修では実技・演習のみに焦点を当てることができます。
・各自のペース、スキルに応じて学習を進めることができます。

ハイブリッドWFR専用ページ

1.主 催
Wilderness Education Association Japan

2.日 時
2018年11月28日(水)13:00-12月2日(日)12:00
※終了時間が若干延長することがありまので、余裕を持った計画をお願いします。

3.場 所
会場:筑波ふれあいの里
※宿泊は、6人のドミトリータイプです。各部屋にシャワー、トイレ、簡易キッチンがついています。
※つくばエクスプレスつくばセンター駅より、つくば北部シャトル筑波山口下車徒歩30分、もしくは筑波山シャトル筑波山神社下車徒歩15分。
※会場には無料駐車スペースがあります。

4.参加者
最大18名/最少催行6名

5.講 師
WMTCリードインストラクター及びアシスタントインストラクター若干名

6.資 格
WMTC WFR
※通信手段のない、数日間の野外トリップ指導者に必要な資格です。長期間の傷病者ケアや搬送法と、より広範囲な環境・疾病の問題の評価と処置を身につけることができます。資格の詳しい内容についてはWMTCのウェブサイトをご確認ください。

7.参加費:66,000円(公認料、保険料、教材費、指導料、宿泊等)
※WEA有資格者は5,000円割引いたします。
※コース中の食事は各自準備してください。周辺には大型ショッピングセンターが多数あります。
※別途野外救急法デジタルハンドブック($20)の購入が必要です。受講にはデジタルハンドブックを保存したスマートホン、もしくはタブレットの持参が必要です。
※通学される方は宿泊料16,000円差し引きますが、課題等多いため、茨城県県南、県西地区在住の方以外はできる限り宿泊されることをお勧めいたします。

8.オンライン学習
参加費の振込を確認できた参加者に、オンライン学習のログイン情報をお送りします。野外救急法の知識がない方の目安の学習時間は、30-60時間です。そのためできる限り早めにオンライン学習を開始されることをお勧めします。オンライン学習終了後、オンラインテストを受験することができます。80%に満たない場合、再試験となり、2回まで再受験可能です。もし3回目の試験で80%を満たなかった場合、実地研修を受講することができません。詳しくは、専用サイトをご確認ください。オンライン学習の受講開始は、2016年12月を予定しています。

9.振 込:ジャパンネット銀行すずめ支店(普)5535193ウィルダネスエデュケーションアソシエーションジャパン

10.〆 切:2018年11月21日(水)18:00まで
申込先:office@weaj.jpもしくはインターネットより

11.コース概要
コースシラバス

12.持ち物
野外活動に適した服装一式(特に防寒対策は念入りにお願いします)、破ってもよいTシャツ1着(綿可)、長ズボンの下にはく水着もしくはスパッツ、レインコート、運動靴、水筒、タオル、筆記用具
※1日目に、ケーススタディの宿題と、Tシャツロール(デジタルハンドブック参照)を持参してください。

13.留意点
保険に関しまして、全員東京海上日動の国内旅行保険に加入します。死亡後遺症400万円、入院6000円×日数、通院4000円×日数、賠償責任3000万円、捜索150万円、携行品0円です。補償内容が不足する場合、各自の責任で追加して保険に加入してください。

当日お気をつけてご参集ください。お会いできるのを楽しみにしています。

WEAJ理事一同